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どんぐりの メダカ番

どんぐりの子どもたちは、身支度の手順に ”手拭きタオルを濡らして絞る” を行っています。洗面所に行き手を洗い、持参した手拭きタオルの中の1枚を自分のおやつを食べるときのおしぼり用につくる訳です。

どんぐり午後クラスはおやつ時を中心に当番活動があります。

そのときに この個々のおしぼりを活用しています。

自分の役割を理解する、役割をやり遂げることでの様子を見ています。

最近、自主当番活動が1つできました。

メダカを

水の綺麗な水槽に、移す。

このメダカたちはかつて どんぐりが開設する前に寒川町の子育て支援センターから来て、

増えたり増えたり増えたりして、世代が変わり今も元気にいます。

網に魚を入れる手つきが 丁寧な年長さん。

それを見ていた、年中→年少の子からも「やりたい」の声が。

果たして

メダカは全部で7匹

7匹を3人で、

さて どう分けていくのでしょうか。

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